学習教材コンテンツ(2)
ICT活用実践事例の紹介
| App名 | パワーポイント |
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| 資料ダウンロード | 6_青二養(小学部)算数.pdf 89 |
| 学校名 | 青二養(知) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 算数・数学 |
| 単元(題材)名 | たべたのはいくつ? |
| 使用した支援機器・教材 | パソコン、プロジェクター |
| ICT活用のねらい | ・論理的な思考(=文章、ことばでの表現)とそれが指す動きを対応して考えることができることが期待されるため。 |
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| App名 | パワーポイント |
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| 資料ダウンロード | 107_青二養1(小:特活).pdf 63 |
| 学校名 | 青二養(知) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 特別活動 |
| 単元(題材)名 | 「ひととつながろう」~キャリアパスポートをかこう |
| 使用した支援機器・教材 | パソコン、プロジェクター |
| ICT活用のねらい | 選択場面においては、投影型のプロジェクターを使用することで、投影されている画面の写真やイラストを児童が見やすい位置大きさで提示することができる。 また、本人がスクリーンの前に出て選択・回答する場面を発表場面とすることで、児童の負担を軽減できると考えた。また、パワーポイントを用いることで、児童は提示された写真を見比べたり、前のスライドに戻って再確認したりすることができる。 |
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| App名 | ナンバータッチ |
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| 資料ダウンロード | 3_七戸養(中学部)自活.pdf 104 |
| 学校名 | 七戸養(知・知肢) |
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| 学部 | 中学部 |
| 各教科等名 | 自立活動 |
| 単元(題材)名 | よく見てさがそう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | iPadの「ナンバータッチ」のソフトを使い、ビジョントレーニングによる眼球運動と手の運動のトレーニングを行い、眼球をよく動かし、数字を順番にタッチすることで、視覚機能の向上を目指す。 |
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| App名 | ドロップトーク |
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| 資料ダウンロード | 4_八高支(高等部)日生.pdf 99 |
| 学校名 | 八高支(知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 朝の会 |
| 使用した支援機器・教材 | タブレット端末(iPad) |
| ICT活用のねらい |
音声の出力により、友達とコミュニケーションを図る。 一人で朝の会の進行ができる。 |
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| App名 | ドロップタップ、カメラ機能(カード作成) |
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| 資料ダウンロード | 120_44_むつ養_小_国語.pdf 95 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 |
国語 自立活動 |
| 単元(題材)名 | わかりやすく つたえよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad、ワイヤレススピーカー、電子黒板(プロジェクター機能) |
| ICT活用のねらい |
・発語できる言葉が限られている本児の実態から、タブレット端末のシンボルカードや音声機能を活用して、相手に適切に意思や経験を伝える。 ・言葉だけでなく、絵やシンボルを相手に示しながらわかりやすく伝えるコミュニケーション手段を広げる。 |
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