学習教材コンテンツ(2)
ICT活用実践事例の紹介
| App名 | Googlekeep、ドロップタップ |
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| 資料ダウンロード | 120_25_むつ養_高_日生.pdf 128 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 一日のはじまりとおわり(登下校) |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | 得意としていることや現在できていることを汎用し、楽しみながら活動できるようにする。 |
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| App名 | キーノート |
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| 資料ダウンロード | 120_19_むつ養_高_自立活動.pdf 104 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 |
日常生活の指導 自立活動 |
| 単元(題材)名 | 学校での約束を確認しよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad、プロジェクター |
| ICT活用のねらい |
・全体指示の中で、話し手を見たり、画面を見たりして情報を得る。 ・発問に対して、自分の言葉で答えたり、選択肢から選んだりする。 |
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| App名 | ドロップトーク |
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| 資料ダウンロード | 4_八高支(高等部)日生.pdf 100 |
| 学校名 | 八高支(知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 朝の会 |
| 使用した支援機器・教材 | タブレット端末(iPad) |
| ICT活用のねらい |
音声の出力により、友達とコミュニケーションを図る。 一人で朝の会の進行ができる。 |
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| App名 | DropTalk |
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| 資料ダウンロード | 6_むつ養(小学部)日生.pdf 105 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 朝の会 |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
障がいのため口話ができないので、その代替手段として活用した。 日常的に自分から意思を表出することはなく、表情や発声、手の動き、視線などの様子(サイン)をシグナルと見なすようにしている。 まずはコミュニケーションの具体的 手段を用意し、日々活用することで徐々に音声言語によるコミュニケーションの芽生えを期待したい。 |
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| App名 | ねずみタイマー |
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| 資料ダウンロード | 120_35_むつ養_小_日生.pdf 70 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 時間を守って給食を食べよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
時間の概念がまだ備わっていない児童に対して、「あとどのくらい」や「終わり」を視覚的、聴覚的に支援できればと考え活用した。 ・残り時間の把握 ・終わりを知る |
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