学習教材コンテンツ(2)
ICT活用実践事例の紹介
| App名 | Google classroom 、 カメラ |
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| 資料ダウンロード | 105_八戸聾2(小:国語).pdf 65 |
| 学校名 | 八戸聾(聴) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 国語 |
| 単元(題材)名 | 「 漢字に親しもう 」 |
| 使用した支援機器・教材 | タブレット |
| ICT活用のねらい |
児童が自分で書いた漢字や簡単な 文章を 、 タブレットで撮影してテレビに拡大表示し 、 共有することができる 。 |
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| App名 | Adobe reader、JAMBOARD |
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| 資料ダウンロード | 3_黒石養(中学部)国語.pdf 95 |
| 学校名 | 黒石養(知) |
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| 学部 | 中学部 |
| 各教科等名 | 国語 |
| 単元(題材)名 | しりとりをしよう |
| 使用した支援機器・教材 | タブレット、PC、プロジェクタ |
| ICT活用のねらい |
・それぞれが意見を出し合いながら協力して、ルールに沿って言葉をつなげていくことができる。 ・従来、教材準備(プリントアウト)にかかっていた時間が削減できる。 |
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| App名 | Google Jamboard |
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| 資料ダウンロード | 109_01_一高養_知_国語.pdf 64 |
| 学校名 | 一高養(肢・知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 国語 |
| 単元(題材)名 | 友達と話し合おう |
| 使用した支援機器・教材 | タブレット端末、コンピュータ、プロジェクタ、スクリーン、タッチペン |
| ICT活用のねらい | タブレット端末の活用には、生徒全員がとても意欲的に取り組んでおり、手書き表現に苦手感をもつ生徒も、キーボード入力では容易に考えたことを表現できる。入力した内容が視覚的に確認できることから、自分の意見と友達の意見を比較して見ることで、新たな気付きを生んだり考えを広げたりしながら、話合いを深めることが期待できる。 |
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| App名 | Google フォーム |
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| 資料ダウンロード | 104_弘前聾1(中:国語).pdf 80 |
| 学校名 | 弘前聾(聴) |
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| 学部 | 中学部 |
| 各教科等名 | 国語 |
| 単元(題材)名 | 「夏休みの思い出を発表しよう」 |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
・友達の発表を聞いて、評価や感想を記入するため。 ・友達や教師からの評価や感想をまとめ、集計したものを児童生徒にフィードバックするため。 |
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| App名 | jamboard |
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| 資料ダウンロード | 115_01_八高支_高_国語.pdf 70 |
| 学校名 | 八高支(知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 国語 |
| 単元(題材)名 | なぞりがきをしよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad、Apple Pencil |
| ICT活用のねらい |
・書いた線や文字を簡単な操作で消すことができることから、繰り返し学習に取り組むことができる。 ・保存、複製を簡単に行うことができるので、教材作成の負担を軽減できる。 |
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