学習教材コンテンツ(2)
ICT活用実践事例の紹介
| App名 | DropTalk |
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| 資料ダウンロード | 6_むつ養(小学部)日生.pdf 105 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 朝の会 |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
障がいのため口話ができないので、その代替手段として活用した。 日常的に自分から意思を表出することはなく、表情や発声、手の動き、視線などの様子(サイン)をシグナルと見なすようにしている。 まずはコミュニケーションの具体的 手段を用意し、日々活用することで徐々に音声言語によるコミュニケーションの芽生えを期待したい。 |
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| App名 | ねずみタイマー |
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| 資料ダウンロード | 120_35_むつ養_小_日生.pdf 70 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 時間を守って給食を食べよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
時間の概念がまだ備わっていない児童に対して、「あとどのくらい」や「終わり」を視覚的、聴覚的に支援できればと考え活用した。 ・残り時間の把握 ・終わりを知る |
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| App名 | ねずみタイマー |
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| 資料ダウンロード | 5_青二養(小学部)日生.pdf 101 |
| 学校名 | 青二養(知) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 | 日常生活の指導 |
| 単元(題材)名 | 給食指導 |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | iPadの「ねずみタイマー」アプリを活用することで、箸を置いて咀嚼する時間が設けられる。 |
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| App名 | Google Classroom、Google Meet、kubi Connect |
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| 資料ダウンロード | 108_01_若葉養_小_その他.pdf 73 |
| 学校名 | 若葉養(病) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 |
日常生活の指導 自立活動 その他 |
| 単元(題材)名 | いろいろな人とおはなししよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad(2台)、kubi、Bluetoothスピーカー |
| ICT活用のねらい |
・小学部の一員として学部行事へ参加することで、他の児童とのコミュニケーションのきっかけをつくる。 ・家庭から学校の授業へ参加する機会をつくり、学習活動の幅を広げる。 ・家族が学校内で行われる活動を知ることができる機会を増やす。 |
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| App名 | Drop talk |
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| 資料ダウンロード | 111_01_弘一養_小_自立活動.pdf 71 |
| 学校名 | 弘一養(知) |
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| 学部 | 小学部 |
| 各教科等名 |
日常生活の指導 自立活動 |
| 単元(題材)名 | 発表の準備をしよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | 話すことに苦手さがあり、それによって自主的な発言が少ない傾向が見られたため、自信をもって発言し、相手に伝わるという成功体験を増やしていきたい。まずは活用場面を毎日ある朝の会のがんばり発表とし、操作方法を覚えられるようにしたいと考えた。 |
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