学習教材コンテンツ(2)
ICT活用実践事例の紹介
| App名 | Zoom |
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| 資料ダウンロード | 7_弘一養(高等部)作業.pdf 132 |
| 学校名 | 弘一養(知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 作業学習 |
| 単元(題材)名 | 藍染めをしよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | 小中校舎と高等部校舎は離れているが、高等部での作業の様子を手軽に紹介することができる。 |
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| App名 | 「即売レジ」 |
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| 資料ダウンロード | 102_02_八戸盲_中_作業.pdf 88 |
| 学校名 | 八戸盲(視) |
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| 学部 | 中学部 |
| 各教科等名 | 作業学習 |
| 単元(題材)名 | 「販売をしよう」 |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい |
本アプリは、「会計支援アプリケーション」である。 計算や計算式に対する理解が難しい場合でも、タブレット上で商品の写真、個数などを順番に選択をしていくことで、合計金額やおつりなどを視覚的に確認することができ、お客さんを待たせずに対応することができる。 |
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| App名 | えこみゅ |
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| 資料ダウンロード | 4_青二養(中学部)作業.pdf 125 |
| 学校名 | 青二養(知) |
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| 学部 | 中学部 |
| 各教科等名 | 作業学習 |
| 単元(題材)名 | バザーでアナウンス案内をしよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | 発語がない生徒で、自分の思いが伝わらないと椅子を倒したり、物を投げたりすることがあった。そこで、アプリ「えこみゅ」を利用することで自分の思いを伝える(コミュニケーションする)ことができれば、達成感と肯定感を味わうことができ、望ましくない行動は落ち着いていくのではないかと考えた。 |
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| App名 | カメラアプリ、絵カードタイマー |
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| 資料ダウンロード | 120_17_むつ養_高_作業学習.pdf 103 |
| 学校名 | むつ養(知・知肢) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 作業学習 |
| 単元(題材)名 | 施釉をしよう |
| 使用した支援機器・教材 | iPad |
| ICT活用のねらい | カメラアプリと絵カードタイマーを使用し、次の活動への切り替えを自らできるようになる。 |
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| App名 | スプレッドシート |
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| 資料ダウンロード | 4_一高養(高等部)作業:知的.pdf 112 |
| 学校名 | 一高養(肢・知) |
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| 学部 | 高等部 |
| 各教科等名 | 作業学習 |
| 単元(題材)名 | 作業日誌を付けよう |
| 使用した支援機器・教材 | 携帯型情報端末(iPad) |
| ICT活用のねらい | 紙媒体ではなく、携帯型情報端末を使用することで教師と生徒の双方向のやり取りがより効率的に行うことができること、写真等を用いた説明を即時に行うことができること、文字を書くことが苦手な生徒も日誌を作成しやすいことなどが作業日誌にICTを使用するメリットであると考え、使用した。 |
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